CRADLE
Publicity

『モノ・マガジン』(ワールドフォトプレス)2009年8月2日 特集号 No.610

『モノ・マガジン』(ワールドフォトプレス)2009年8月2日 特集号 No.610 の「いま、急に売れ始めた注目品」の特集においてクレイドルのオリジナルブランド、エフェクターが紹介されています。
2ページにわたるエフェクターの特集の中には、エフェクターとのコラボレーションアイテムを一番最初から展開しているネイバーフッド滝沢伸介さんのコメントも寄せられています。ぜひご覧ください。

モノ・マガジン
http://www.monomagazine.com

モノマガジン2009年8月号

『モノ・マガジン』(ワールドフォトプレス)9月16日発売(10-2)号 で
クレイドルの「オーダーメイド」が紹介されました。

『モノ・マガジン』誌内の特集「オーダーメイド・アディクション」のコーナーで、 クレイドルが誇るオーダーメイドのシステムが紹介されています。 モノマガジン編集部のリクエストにお答えして制作した商品も 掲載されておりますので、ぜひご覧ください(P129)

モノ・マガジン
http://www.monomagazine.com

モノマガジン11月号

『SPUR(シュプール)』 (集英社)11月号でEFFECTORを製作している眼鏡製作所が紹介されています。

『SPUR』11月号内の特集、「日本の『おしゃれ遺産』を探して」のコーナーで、 クレイドルのオリジナルブランド、EFFECTORを製造している伊部眼鏡製作所さんが 紹介されています(P290)。
眼鏡の生産地、福井の鯖江市でハンドメイドの技術にこだわる 伊部さんが取材を受けています。この特集には他にも日本の素晴らしいハンドメイド 技術が紹介されている見応えのあるページです。ぜひご覧ください。

SPUR
http://www.s-woman.net/spur/

Spur 11月号

『Warp』(トランスワールドジャパン)9月24日発売(11月号)でEFEFCTORが紹介されました。

オリジナリティのあるストリート誌『Warp』で、EFFECTORが多数紹介されています。 P121ではEFFECTORとコラボレーションモデルを制作した、スタイリストの橋本敦さんのコメントも掲載 されておりますので、ぜひご覧ください。

Warp
http://www.twj.to/warp/

Wrap 11月号

Rolling Stone 日本版 4/10売(5月号)で
EFFECTORが紹介されています。

Rolling Stone誌のアイウェア特集内におきまして、クレイドルのオリジナルブランドEFFECTORが紹介されました。ぜひご覧ください。

Rolling Stone 日本版
http://www.rollingstonejapan.com/

Rolling Stone 5月号 Rolling Stone 5月号抜粋

EYESCREAM  3/1売(4月号)
「MADE IN TOKYO」特集にEFFECTOR登場。

EYESCREAMの「MADE IN TOKYO」特集内におきまして、クレイドルのオリジナルブランドEFFECTORとクレイドル代表 夏目光教が紹介されました。最新モデルも掲載されていおりますので、ぜひご覧ください。

EYESCREAM
http://www.usen-magazine.jp/es/

EYESCREAM 4月号

『MODE OPTIQUE』Vol.23 '07年7月15日発行号

クレイドルのオリジナルアイウェア、EFFECTORがアイウェア専門誌『モード・オプティーク vol.23』(ワールドフォトプレス刊/ワールドムック662)の表紙に掲載されました。近日登場の新作toremoro2とCrunchがP62でも紹介されております。ぜひご覧ください。

(『モードオプティーク』に関する情報はこちらです)
http://www.monomaga.net/wpp/shop/ProductDetail.aspx?sku=819868

「Free&Easy」2007年5月号

『Dad's Style』特集の「Dad's Traveler」のページでクレイドルのオリジナルブランド〈EFFECTOR〉のfuzzとdelay、〈BJ Classic Collection〉が紹介されました。
"タフな男が持つ、3つのトラベルグラス"

Free&Easy
http://www.east-r.co.jp

「モノ・マガジン」2007年4月16日号

「TREND EYE」のページでクレイドルのオリジナル眼鏡ケース〈CRADLE×LED BITES〉と眼鏡のコレクションBOXが紹介されました。

"メガネがスムーズに出し入れできつつも、すべり落ちないように緩やかなくびれを持たせるといった、理にかなった美しいデザインが目を惹く。また、ケース内側にはメガネに優しいラムスキンを貼り合わせるなど、目の届かないところにもきちんとしたこだわりが行き届いている。(中略)使い込むほど味わいの増す一生物とも言える逸品がここに誕生した"(本文より抜粋)

モノマガジン
http://www.monomagazine.com

Publicity